田んぼ rice field

曲がった畦道

曲がった畦道 新潟県

田んぼと田んぼの間にある土が盛り上がったところが畦(あぜ)です。

田んぼの泥を使って土を盛り上げ田んぼの水が外に漏れないようにしています。

水が漏れてしまうと田んぼにちょうどいい水量があるように調整できなくなってしまいます。

人が歩けるくらいの幅がある畦は「畦道」になります。

まっすぐな畦道の方が農作業が楽なのではないかと思いますが、

右側と左側の田んぼの持ち主が違うから境界線の役割をしているとか

ドラマがありそうです。

The place where the soil between the rice field and the rice field rises is " AZE ( ridge)".

They use the mud of rice field to raise the soil so that the rice field water does not leak out.

If water leaks, it will be impossible to adjust so that there is just enough amount of water in the rice field.

A ridge with a width that a person can walk is called Are-michi ( a fleet) .

I think whether farm work is easier for straight fairways,

Different owners of rice paddies on the right side and the left side play a role as a borderline

There seems to be a drama.

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